経験的には私があたふたするときが短期的な底。

現在、約70%の香港株買い持ち。小型株の比率が上がっています。

あと25%を投入するタイミングがあるか。どこに投入するか。

反転上昇して何もできないか。はてさて。

なお、今回の件は、「大金(住宅ローン)を借りた大勢の人が返せそうもない」というのが問題であって、担保である土地の値段が上がりにくい状況では、株や金利が上下しても問題の解決にはつながらない気がします。

誰がその損を被るか、いつその損を確定させるか、他人がそれをどう評価するか、という気の遠い作業を繰り返す必要があるように思います。

「損」の行方をぼちぼち観察していきたいと思います。

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